広島市の「町づくりビジョン」についての八木・緑井住民のアンケート調査結果について

 日本共産党8.20土砂災害相談支援センターは、昨年8月20日の土砂災害から1年がたとうとしている中で、被災地、被災者のみなさんの思いを把握し、今後の復興のための一助になること願って調査を行いました。

 調査項目は、広島市が今年3月に策定した「復興まちづくりビジョン」に対するご意見、また「長束・八木線」などの都市計画道路に対する考え方、現在のお困りごとや行政への要望などをお聞きしました。

 調査対象地域は、「長束八木線」などの都市計画道路の「集中復興期間」(平成31年末まで)として設定されている緑井8丁目、八木3丁目、八木4丁目を対象に、約2000通の調査票を7月3日から7月24日の間に配布しました。

 郵送による返信、事務所への持参を含めて106通の回答が寄せられました。ご協力ありがとうございました。

 調査結果は、資料からダウンロードできますのでご覧ください。

 

       日本共産党8.20土砂災害相談支援センター

 


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広島市の「町づくりビジョン」についての八木・緑井住民のアンケート調査結果のまとめ
アンケート調査結果 公表 まとめ.pdf
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