被災者の声にもとづく生活と地域の再建を

 8.20土砂災害の被災地、安佐南区・安佐北区の2449軒を訪問して、1334人から要望をお聞きしたこともふまえて、日本共産党広島県委員会は「広島民報」2014年10.11月号外で見解・政策を発表しました。1面では、被災者の皆さんの生活と地域の再建を一緒にすすめていることを紹介。「義援金」「見舞金」「支援」について。2ー3面では、1999年の土砂災害の教訓が生かされなかった県政、市政の問題点を明らかにし、日本共産党の提言を紹介しています。4面で被災者の生の声とそれを行政に届けていることを紹介。詳しくは、ダウンロードコーナーの「広島民報」2014年10.11月号外をご覧ください。