党福山市委員会がボランティア

 日本共産党福山市委員会は8月28日、広島市北部の豪雨災害被災地へ第一次支援ボランティアを派遣しました。村井明美市議(団長)、土屋知紀市議ら5人が参加しました。
 現地のボランティアセンターで組を組んだ7人の合計12人で安佐北区内の被災地に入り、家屋の床下に多量の土砂やがれきが流れ込んだ現場で、泥出しやがれき撤去の作業に従事しました。
 6日は安佐南区で党県災害対策本部が取り組んだ被災者訪問活動に党員が参加。「継続的な支援を」と党員、後援会員に参加を呼びかけています。